2004年11月04日

Tabuse has come !

来た来た、本当に来た。

大差で勝利しつつあった第4Q。途中で本当に田臥が出てきた。まず驚いたのが観客の大声援。どういう事情があるのかはわかんないけれども。

田臥はフリースロー4本+3Pフィールドゴールの合計7点。アシストがないのがちょっとだけど、まあ初出場としては好成績。

# 後刻追加
記録的には1アシストだそうです。

日本の、とはまだ言えないけれど、日本人のバスケットは新たな時代に入ったよね。

能代というハイレベルな環境で基礎体力に磨きをかけ、日本でもバスケットをして自分の位置を確かめた田臥。もちろんこれからが厳しいんだけど、田臥らしいプレイを期待しています。

いや、私のブログではそうあることじゃないんだけど(爆)、手放しで期待してる>田臥選手。

投稿者 前田博明 : 2004年11月04日 13:33 | トラックバック
コメント

みましたよ〜〜録画の方ですが。
このところずっとNBAから離れていたので本当に久々の観戦でしたが、、、
面白かったです。まあ確かにNBA全盛期のころの迫力はちょっと無いですが。
でもちょっと田布施がコートにでてきた時の会場の湧き加減はちょっと不思議ではありました。でもスリーを決めたときにチームメートがたち上がって喜んでくれたのはなんだか私もうれしかった。もちろん私もスリーがうれしかったんですけれども。
次回はブルズとの対戦。楽しみです。

Posted by: やまゆ : 2004年11月05日 11:14

もうひとり、NBA を目指してる PG がいたよね。「日本人であるというマーケット価値を使ってでも、とにかく1番に NBA 選手になりたい」と言ってた子。彼はどうしたかなぁ…。

次はブルズなのか…。クコッチおじさん、今何しているんだろうなぁ。好きだったんだよなぁ…(^^;。

Posted by: まえだ : 2004年11月05日 12:11

おお!クーコッチ!でかくても憂いを含んだイケメンでしたね、、、ってどうゆう表現なんだよ。好みの問題か!?昨日見てて思った事もうひとつ。ヘッドコーチの采配が本当に効いてるという事。まああんだけ得点を離してしまったら なにしても大丈夫かもしれませんが、楽勝の時のトップの休ませ方、なんだか話題の小さなニホン人の出し方、機会を無駄にしてないです。見せ方の構成というべきかもしれませんが、どっかの監督とは演出力が違いますね。(^^;)

Posted by: やまゆ : 2004年11月05日 12:51
コメントする









名前、アドレスを登録しますか?